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オリジナルパフェ ~煌めき 珈琲とセットで1,050円


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大好きなホテルで
このパフェに再び出会ってきました♪





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ベリーパフェ 945円


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いってみたいなぁ~
と思っていたお店でパフェを食べてきましたー♪



さくらパフェ 1,400円


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甘味どころ「ぎをん小森」で
桜色アイスのさくらパフェ祇園新橋



チョコバナナパフェ 700円 


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この店にはチョコパフェがあるはずなんだけど、
あれ? 店に置いてあるメニューには載っていないなぁ??

店員の女性に尋ねてみたら
「ああ、できますよ~チョコバナナパフェ」
というお答えが返ってきたので即注文。

下の方にシリアルが、ごそっと入っていたのが残念でしたが
見た目から想像できる味、その通~りのパフェでございました。


Photo & Written by ヒロキエ


マールモンブランパフェ


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京都で有名なパティスリーの1つマールブランシュ(MALEBRANCHE)。
本店は京都北山
茶の菓というお濃茶ラングドシャ等が人気のお土産。
名前は聞いたことがある!と言う人はいるんじゃないかな?

そしてこちらはこのモンブランも♪

抹茶クリームパフェ 1,200円


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「京都 大丸店」2F。
宇治茶の「福寿園」がプロデュースする
茶房アドニス“福寿草”で、パフェラッチ!


ジュレ 季節のフルーツ 濃茶掛け 900円


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「京都 大丸店」2Fにある、「福寿園」プロデュースの
茶房アドニス“福寿草”で、パフェラッチ!


フルーツポンチ 800円

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京都です。
名物喫茶でパフェラッチ!

抹茶クリームパフェ 900円

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京都です。
あんみつの名店でパフェラッチ!


みつまめパフェ 650円


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京都です。 西陣です。
「ひだまりカフェ」でパフェラッチ!


抹茶プリンパフェ 1,050円

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京都へ来ました。
祇園の街でパフェラッチ!


フルーツパフェ 840円

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京都のコーヒー店といえば、「イノダコーヒ」。
その本店でパフェラッチ!


チョコレートパフェ

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柴漬、千枚漬と並んで京の三大漬物といわれている「すぐり漬」の老舗、
御すぐき處なり田 (写真の鈴の暖簾)が手がける
ケーキ専門店ペーパームーン事業部 の新業態店。


抹茶パフェ 1,050円

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口甘味処「花彩」で 元お茶屋で舐める抹茶パフェー舞妓は来ない
とある週末の花見小路。

黒糖パフェ 980円

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京都・祇園町にある京飴の老舗「祇園小石」。
その店内に設けられた「茶房こいし」で、京風パフェを
パフェラッチ!

冬のまるとパフェ 1,001円

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今回は冬の京都にうんみゃいパフェを求めて
パフェラ~ッチ
到着と同時にしずりんパフェアンテナが反応
向かったのは

きななハポン 1,000円


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いかにも映画のセットのように祇園らしい、
花見小路の脇にある、京都発の和アイス、“京きなな”


ポッキーパフェ(チョコ) 500円

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日本三景天橋立
しょうが焼き無かったけどコチラは忘れずにパフェラッチ!


ケーキスタイルパフェ・モンブラン 840円

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昨秋リニューアルオープンした
京都駅の「近鉄名店街みやこみち」で、
北山のマールブランシュが出店したカフェを発見。

チョコレートパフェ 750円

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寺町通りに行くとつい足を向けてしまう
大好きな喫茶店「スマート珈琲店」

宇治白川氷 850円

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京都・宇治にある 「お茶の通園」 に かき氷を食べに行ってきました。
パフェ 1,600円

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パフェラッチ関西特派員が夏の祇園で見つけたのは
京都の名宿「美山荘」がプロデュースする
「OKU gallery&cafe」のパフェ。

フルーツパッフェ

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梶井基次郎という小説家を知っていますか。
どうゆう訳か、代表的な私小説の一編を学生時代に読んだことがあって、
内容は捉えどころなく、記憶も朧ながら、
主人公が京都の果物屋で檸檬を手にする場面を妙に鮮明に覚えていました。

そしてその舞台となったお店が寺町に現存しているというのです。
そう、今日は京都で「パフェラッチ!」です。
季節限定1日10食限定 イチゴパフェ

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飲み物とセットで¥1500和風イチゴパフェなるもの発見!!
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